ミドリシジミが見られたハンノキのまばらな林の周辺は谷地田のままほ保存されています。
この日多かったのはスジグロシロチョウです。あっちにもこっちにもヒラヒラ飛んでいました。
ドクダミの葉の上で必死に子孫繁栄のために頑張っているカップルがいました。
♂の拒絶行動なのか、交尾成立なのか、判断できません。
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黑い筋が目立つ下の個体が♂で、上の白っぽい個体は♀でしょうか。
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何度も何度も繰り返し♀がひらひらと訪れていました。
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♂はほとんど態勢を変えることなく、じっとしていました。
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こちらも必死にカメラで追うのですが、2頭ともくっきり撮るのはむずかしい(>_<)
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飛んでいる蝶を撮るのは修行が足りません。
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クマノミズキの花が満開で、ここにもスジグロシロチョウがたくさん集まっていました。
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逆光を受けて、ハイキーに撮ってみました。
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# by nenemu8921 | 2017-06-23 11:07 | 昆虫・クモなど | Comments(6)
友人の画像を拝見したら、どうしてもミドリシジミの開翅を撮りたくて……。
明日から関東地方は雨だという予報を聞いて思い切って出かけました。
近くの市川市内の自然公園です。

最初に見つけた子! そっと翅を広げるのを待ちました。
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うーん、暗いなあ、ドキドキ。
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あっ、ブルーラインだわ。♀ですね。
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全開してもこんな感じです。でも、さわやかブルー。
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もう一度、見せて!と思ったのに…。
この葉っぱは居心地がイマイチと思ったのか、飛んでいきました。
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その後、やっと出会えたのがこの子です。今度こそ!!
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期待に応えるようにちらっと見せてくれました。
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そして、惜しげなく全開!! なんという美しさ!!
エメラルドグリーンです。
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構造色なんです。光のあたりかたで、別人のようでしょう。
 
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ミドリシジミ(緑小灰蝶、学名Neozephyrus japonicus)は、チョウ目(鱗翅目)アゲハチョウ上科シジミチョウ科に属するチョウの一

今日は病院へ行く予定でしたが…。撮影していたほうが体調がいいみたいだわあ。
友よ、アドヴァイス、ありがとうございました。




# by nenemu8921 | 2017-06-20 16:04 | 昆虫・クモなど | Comments(12)

多古光湿原

地元の方のお誘いで、多古横芝光町に残されている湿原地帯の自然観察会に参加しました。
多古光湿原のある横芝光町や多古町は緑豊かな自然に恵まれています。
特に多古光湿原は24ha(東京ドーム5.1個分)の広さがあり、多様な植物相を持つ千葉県第1級の湿原です。

栗山川支流沿いの堰の一角に広がる湿原?しかしそこは葦が丈高く伸びていました。
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人の背丈ほどもある葦をかき分けて歩くと~。

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 ミズチドリの美しい姿が!!
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それがあちこちに無造作に咲いています。
ああ、他の野草に負けないといいけれど…(>_<)
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目立ったのは咲き始めたクサレダマ。
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山で見かけるときは何気ないけれど。こんなところで行き会えるとは!
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そしてこちらはエゾミソハギ。
咲き始めた風情です。これからたくさん咲いたら、見事でしょうね。
普通種のミゾハギはこのあたりでもよく見かけますが。うーん、一人では識別が難しいなあ。
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こちらは色鮮やかなノハナショウブ。もう終盤でした。あちこちに終わった花がらばかり。
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この日皆さんの注目を集めたのはミドリシジミ! 
たくさんいましたが、もうお休みの時間らしく翅を広げてくれませんでした(>_<)
やはり9時前でないと無理ですねえ。
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他にも昆虫類もたくさん見かけました。が、名前不明のものばかり。トホホ…・
イトトンボさん
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イヌゴマ?らしき茎に隠れていたクモさん。
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この虫さんは?ハナムグリの仲間?かな ハムシかな?
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観察会終了後、講師の方から貴重な動植物の自生するこの湿地の保護の必要性を伺いました。
この日の参加者は52名。
梅雨が明けるころには、コオニユリが一面咲き、湿原がオレンジ色になるそうですよ。
実際たくさんの株が目に留まりました。
ぜひ、その頃また訪れたいと思いました。

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たいへん良い体験をさせていただきました。
皆さん、ありがとうございました。
こちらに、横芝光町のHPの案内があります。






# by nenemu8921 | 2017-06-18 21:47 | 場所 | Comments(16)

ベニバナ

長南町の写真展を見に行ったついでに、ベニバナが今見ごろだというので、長福寿寺に立ち寄りました。
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こんなお寺ですが…。
実はこのお寺、現世的ご利益あらたかだそうですよ。(^_-)-☆
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この立派な象さんを撫でると~~。
なんと最強大金運!だそうです。
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お寺さんもマイク片手に観光客相手に営業活動?
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この日、NHKさんの取材も来ていました。(@_@)
夕方の首都圏ニュースでも放映されていました。ご覧になった方もいるかしら。



# by nenemu8921 | 2017-06-16 19:42 | 植物 | Comments(12)

榛名湖の朝

赤城自然園の撮影の後、榛名湖畔の宿に泊まりました。
山桜が満開でした。5月末でしたが。
朝起きられず、夜明けの撮影はできませんでした。
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この日の朝、早起きした人は朝焼けの素晴らしい情景が撮影できたそうです。
やはり、体力を整えておかないといけませんね。
苦い思い出の撮影旅行でした。
(画像はクリックすると大きくなります)


# by nenemu8921 | 2017-06-15 09:31 | 場所 | Comments(10)

宮沢賢治の食卓

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この漫画がドラマ化され、17日(土)からスタートします。夜10:00~ NHK wowowです。連続ドラマだそうです。
詳しいことはこちらをどうぞ。
http://www.wowow.co.jp/dramaw/kenji/
http://www.wowow.co.jp/dramaw/kenji/?banner_id=mv_top

どんな賢治が登場するのでしょうか? 
漫画では、今までの賢治年譜では取り上げることの少なかった恋人?も登場していますが……。



# by nenemu8921 | 2017-06-13 23:23 | 賢治情報・スクランブル | Comments(0)

赤城自然園

先月でしたが、クラブの撮影会で赤城自然園へ行きました。
レンゲツツジは真っ盛り。
クリンソウは開き始め、新緑はまぶしく。
しかし成果は? (>_<)


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木立の奥のレンゲツツジが目立ってしまいます。
(クリックすると画像は大きくなります)
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レンゲツツジは美しかったですよ。
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これは何だと思いますか?
ツリバナ。もう花は終わり?
でも背景がきれいでついつい撮ってしまった。
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この日一番印象に残った花
「クサタチバナ」ガガイモ科だそうです。
遊びに来てくれた蝶さんの名前が依然として不明です。
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オシダの群落の足元に咲いていたヤマブキソウ
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マムシソウ。あちこちに目立ちました。
新緑のこの時期は、何もかも美しい。
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園の一番奥のみずすましの池。うっそうとしていました。
(画像はクリックすると大きくなります)
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水のキャンバスに描いたようです。
(画像はクリックすると大きくなります)
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何か、ポイントがほしいなあと思っていたら、白い服の女性が~!!
声を掛けたら、中国女性で、いろいろポーズしてくださったので、嬉しかったけれど、ちょっとコマッタです。
そのままの後ろ姿が一番よかったです。(^_-)-☆ ありがとう。
(画像はクリックすると大きくなります)
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この旅行は体調が悪くて、ズームレンズ1本だけ、すべて手持ちで撮影しました。
朝はつらかったです。




# by nenemu8921 | 2017-06-12 03:29 | 植物 | Comments(11)

夏みかんマーマレード

友人から出会うたびに夏みかんをたくさんいただく。お庭にたくさんできるという。
このままでもおいしいけれど、食べきれないので、時間があるときにマーマレードをつくる。
といっても自己流で簡単なクッキング。でもおいしい。(^^♪
市販されているマーマレードは甘すぎるので、砂糖を控えめにして、苦みを残して作るのがnenemu流クッキング。
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まず、重量を計る。1個がかなりの重量ですね。砂糖は本体の3割~5割くらい。
味見をしながら調節する。

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調理の直前に夏みかんを水でよく洗う。(保存は洗わない方が鮮度を保つそうです)
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オレンジを食べるときの要領でカットする。8分割。
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皮と実を分ける
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この時、房の中央を切り落としておくとあとが作業しやすい。種を取り除いておく。
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果実に砂糖を加えておく。重量の3割程度の砂糖。弱火にかけて煮る。
長時間煮なくても大丈夫。砂糖が溶けて果実の形が崩れる程度で。
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皮は大量の水で煮る。水を取り替えて、2,3度煮る。
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苦みが少なければ、1回でもよい。水にさらしておく。
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水にさらした皮を薄く切る。これがかなりの作業。
疲れたら、冷蔵庫に保存して、2回に分けてやると気持ちが楽です。
長時間立ったままの作業がツライのです('_')
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かなりの分量になります。
この時、大きさをそろえて薄く切ったほうが見た目もきれいで、口当たりもよくなります。
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一方砂糖を加えて煮た果実のほうは醒めてからミキサーにかける。これがコツ!です。
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種は小袋に入れます。べクチンですね。
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ミキサーにかけた果実と薄切りした皮と種とみんな一緒に煮ます。弱火でね
味見をしながらお好みに応じて砂糖を入れ、しばらくぐつぐつ煮たら、出来上がり。
超簡単でしょう(^^♪
超おいしいですよ(^_-)-☆
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100円ショップで購入したガラス瓶を煮沸して詰めれば出来上がり。
たくさん、できますよ!(^^)!

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トーストやヨ―グルトといただいてもおいしい。
私はソーダクラッカーに載せて、ワインを飲むのが好きです。
お試しください。
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クッキングのブログをよく拝見しますが、意外と編集が難しいのですね。
コンデジの撮影のほうが便利ですね。

以前ご紹介したオニユズですが、同じ要領で作れば、とてもやさしい上品な味になります。
夏みかんは完熟したものは1度ゆでて、水にされせば十分です。

友人に差し上げたら、皆さん、「おいしいね」と言ってくださるのですが。ホントかな?



# by nenemu8921 | 2017-06-10 11:28 | | Comments(17)

つめた貝

また私はそこから風どもが送ってよこした安心のような気持ちも感じて受け取りました。
そしたら丁度あしもとの砂に小さな白い貝殻に円い小さな孔があいて落ちているのを見ました。
つめたがいにやられたのだな、朝からこんないい標本がとれるならひるすぎには十字狐だってとれるにちがいないと私は思いながら、それを拾って雑嚢に入れたのでした。
そしたら俄に波の音が強くなってそれは斯う云ったように聞こえました。
「貝殻なんぞ何にするんだ、何にするんだ。」
「俺は学校の助手だからさ。」私はついまたつりこまれてどなりました。
                        童話「サガレンと八月」



「つめた貝にやられたはまぐり」いい標本です!!
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こちらが犯人のつめた貝です。
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これもつめた貝にやられたアサリですね。
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ツメタガイ(砑螺貝/津免多貝、Glossaulax didyma)は、軟体動物門に属するタマガイ科巻貝
東アジアから南アジアの砂浜に多く普通に見られる。
潮間帯から水深10cm~50cm程度の砂地の浅海に多く分布し、殻幅50mm程度に達する中型の巻貝。殻の色は紫褐色から黄褐色を呈する。底部は白色で滑らか。蓋は半円形となる。夜行性で、砂の中を活発に動き回る。また軟体部は殻から大きく露出し、殻を完全に覆いつくす。 肉食性であり、アサリなどの二枚貝を捕食する。アサリなどの二枚貝を捕まえると、やすりのような歯舌を用いて獲物の殻の最も尖ったところである殻頂部を平らに削っていき、2mm程度の穴をあけて軟体部を食べる[1] 。 繁殖期は春で、5月頃、茶碗をかぶせたような形に卵塊を作る。

先日、千葉賢治の会の皆さんと東金を訪れたとき、帰途九十九里海岸まで足を延ばして高村光太郎の詩碑を見学した。
その折、海岸で見つけたも

宮沢賢治は内陸育ちなのに、よくツメタガイを知っていたなあとその博識ぶりに驚きます。
実際にはアサリ漁をする漁民にとってはこのツメタガイは天敵です。大量発生してアサリを根こそぎだめにしてしまうこともあるという。

かつてサガレンでは養͡狐事業も盛んだった。
でも、十字狐は当時でも珍しい狐で、簡単には出会えない。キタキツネの変種みたいですね。

2005年に私がサガレンを訪れたときには閉鎖された養狐場を数多く見かけた。
栄浜でつめた貝にやられた貝の標本も見つけた。同室の友人に記念にプレゼントしたと思う。




More おまけです
# by nenemu8921 | 2017-06-09 09:23 | その他 | Comments(9)

あだち区民大学塾

昨年は宮沢賢治生誕120年ということで様々な企画がありました。
私の暮す市川市でも市民講座をいくつか担当させていただきました。
ことしは撮影ライフに専念できるかなと思いましたが、
長いお付き合いのあるあだち区民大学塾からの要請で、やはり宮沢賢治の話をさせていただきました。

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今日が初日でした。大勢の方にお集まりいただきありがとうございました。
体調が十分でなく、途中声がかすれてお聞き苦しい面もあったかと思います。
失礼しました。
来週は体調を整えて、頑張りたいと思います。(^^♪



# by nenemu8921 | 2017-06-08 19:15 | 賢治情報・スクランブル | Comments(10)

宮沢賢治の愛した鳥や植物


by nenemu8921