カルガモファミリー

ここでいつも出会うオシドリの姿はなく、カルガモばかりがくつろいでいました。
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大家族でしょうか。この春生まれの若鳥も交じっているのかな。
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おまけです。タマムシだと思うのですが…。
見つけたものの、すぐに飛ばれてしまいました(>_<)
タマムシは縁起の良い、幸運をもたらすものという俗信がありますが、幸運が訪れるかなあ。
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Commented by matsu_chan3 at 2017-08-10 05:03
おはようございます
カルガモは地上歩く姿に癒されますが木の枝に
とまるのもいいですね〜!
こちらでもカルガモは子沢山で大きな群れとなり
池や沼で子育て中です。
Commented by h6928 at 2017-08-10 10:32
この時期に平地でみられるカモは、カルガモばかりになってしまいますね。
でも、たくさん写っている写真の中には、エクリプスのマガモのオスらしいのも見えますね。
北国や高地に行かないマガモは、カルガモやアヒルの血が混じっているとか。
カメさんンも甲羅干ししていて気持ち良さそうですけど、
古来からのクサガメではないのでしょうね・・・。
生きた玉虫!良いことがありそうですね。
Commented by nenemu8921 at 2017-08-10 13:11
mats_chanさん。
カルガモはどこでもいつでも出会える鳥なので,ありがたみがないのですが、
カワセミは遠かったし、オシドリが姿を見せないので、付き合ってもらいました。
Commented by nenemu8921 at 2017-08-10 22:10
h6928さん。
丁寧に見てくださってありがとうございます。
鴨たちの世界もインターナショナルになっているのでしょうか。
ここのカメはたくさんいますが、クサガメではないようです。
タマムシ、残念でした(>_<)
by nenemu8921 | 2017-08-09 23:57 | 鳥・動物 | Comments(4)

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