イヌタデ

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イヌタデ(タデ科)
道端や野原に多い一年草。イヌと冠するものは役に立たないという意味のものが多く、
本種も葉に辛味がなくて、食用にならないことから名前がついた。
各地で古くからアカマンマの呼び名で親しまれ、、
子どものままごと遊びに使われた。
by nenemu8921 | 2006-11-04 10:50 | 植物 | Comments(0)

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